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はじめての住まい購入

実際に住まいを買った人の購入パターン

自分の収入だと実際にはどんな物件が購入できるのか、
そこがわからないと具体的な検討は始められません。
ここでは、代表的な例をもとに具体的な購入金額をご紹介します。

Select by lifestage実際の費用の参考に。
マンション購入パターンのご紹介

共働き夫婦

支払額は金利2.5%、35年返済で試算しています。提携ローンの金利により返済金額は変わります。

購入の決め手

夫の社宅が、日常生活にも通勤にも不便だったので購入を検討。2年後には子どもが欲しかったので、学校区などの生活環境を考慮したうえで物件を探しました。月々の支払いへの不安もありましたが、子どものために広い3LDKを選択。住宅ローン控除など税制面でも今がチャンスと思い、思い切って決断しました。遠方に住む両親が購入を賛成してくれたのも、後押しになりました。

子育て中ファミリー

支払額は金利2.5%、35年返済で試算しています。提携ローンの金利により返済金額は変わります。

購入の決め手

冷やかしのつもりでイベント目当てに訪れたマンションギャラリーで、サーパスマンションの構造やセキュリティ、最新の設備などに興味をもち、購入を考え始めました。ちょうど子どもも小学校に通い始めて友達もできたこともあり、試しに見積りをもらいました。今はまだ金利も低く、ここ数年低い基準を維持しているので長期固定金利を利用するのはおトクだと思い、今が買いどきだと思いました。

シングル

支払額は金利2.5%、35年返済で試算しています。提携ローンの金利により返済金額は変わります。

購入の決め手

学生時代から住み慣れた街で賃貸マンション生活をしていましたが、家賃は高いと感じていました。駅の近くに建ったサーパスマンションを見学したら、便利で広い。しかも毎月の支払いは家賃並み。結婚を考えている彼女も物件を気に入ったため、思い切って両親に相談しました。両親が頭金を援助してくれることになり、購入のタイミングは今だなと思いました。