香川県高松市の新築・分譲マンション
「サーパスザ・サーパス高松錦町」のサーパスの強み | 耐災

サーパスの強みSuperiority

耐災DISASTER RESISTANCE

安心・安全な
サーパスの防災対策

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防災であなたらしい
時間を実現するため、
3つのことを大事にしています。

かつて地域が助け合いで
災害を乗り越えてきたように、
現代のマンションでも地域のつながりを育み、
「もしも」の時にも変わらない
安心感と助け合いが続く暮らしへ。

その基盤となる設備やサポート体制を
ご用意しています。

01

フェーズフリー 発災時のためだけの備えにとどまらず、
日々の暮らしを安全で豊かに支える
設備やサービスを備えています。

発災時のためだけの備えにとどまらず、
日々の暮らしを安全で豊かに支える
設備やサービスを備えています。

  • ガスコンロ立ち消え安全装置
    ガスコンロ立ち消え安全装置

    3口コンロと魚焼きグリルは、立ち消え安全装置が付いています。火が消えるとガスが自動遮断されます。
    (参考写真)

  • 廊下保安灯
    廊下保安灯

    日常では夜間の誘導灯として機能し、非常時にはライトを取り外して住戸内の避難経路の誘導に活用できます。
    (当社施工例)

  • 三面鏡裏耐震ラッチ
    三面鏡裏耐震ラッチ

    洗面化粧台の三面鏡裏に耐震ラッチを設置し、地震の揺れによる扉の開放や収納物の落下を防ぎます。
    (当社施工例)

共用部の防災対策

  • 非常用照明
    非常用照明

    避難経路の一部には非常用照明を設置。停電時に自動点灯し、より安全に避難できます。
    (当社施工例)

  • 消火器
    消火器

    火災が発生した時、消火活動ができる消火器が共用部の各所に設置されています。
    (当社施工例)

  • 自動火災報知器
    自動火災報知器

    火災が発生した際、周囲に知らせるための自動火災報知器が共用部の各所に設置されています。
    (参考写真) ●火災によっては自動火災報知設備が作動しない場合があります。

  • エレベーター安全装置
    エレベーター安全装置

    エレベーター運転中に、マンション内の設備が緊急地震速報を受信、もしくは地震管制装置が一定値を超えた地震の初期微動(P波)・主要動(S波)を感知すると、最寄階に速やかに停止します。

  • 対震ドア枠
    対震ドア枠

    万一の地震時に、玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の隙間を設けることにより、扉の開放を容易にできるように配慮した対震ドア枠を採用しました。

02

シェアサポート 各設備や備品が備わることで「もしも」のときは居住者の助け合いが自然に生まれる環境をつくります。
その為の防災備蓄品を共用部(防災備蓄倉庫など)に設置しています。

各設備や備品が備わることで「もしも」のときは居住者の助け合いが自然に生まれる環境をつくります。
その為の防災備蓄品を共用部(防災備蓄倉庫など)に設置しています。

共用部の防災備蓄品の一例

救助用工具セット、救急セット、ヘルメット、拡声器、ポータブル電源+ソーラーパネル、LED投光器、給水タンクなど、さまざまな防災備蓄品をご準備しています。(参考写真)

  • 救助用工具セット
    救助用工具セット
  • ポータブル電源
    ポータブル電源
  • ソーラーパネル
    ソーラーパネル
  • LED投光器
    LED投光器

●防災備蓄品は変更になる場合があります。

03

セーフティーネットワーク 全国に管理拠点をかまえているため、
震災のような大災害にも迅速な対応を
することができます。

全国に管理拠点をかまえているため、
震災のような大災害にも迅速な対応を
することができます。

東日本大震災の支援の実例

  • 支援状況

    地震発生時(3月11日)から

    穴吹工務店およびグループ社員の
    迅速な連携作業で対応

    近県・西日本エリアから救援物資を新潟経由にて搬送。
    水・カップ麺・レトルト食品・保存食などを現地スタッフにより被災エリアの各物件に搬送。

    穴吹工務店およびグループ社員の迅速な連携作業で対応
  • 建物自主検査

    3月14日〜31日

    当社技術社員が建物自主検査を実地(東北・関東エリア262物件)

    調査方法:財団法人日本建築防災協会の「鉄筋コンクリート造建物の応急危険度判定調査表」に基づき、共用部の外観検査を実施。
    一部の壁(非耐力壁)などにひび割れが発生しているものの柱・大梁等(主要構造体)は問題なく、総合判定では、建物は安全であると判定。

    当社技術社員が建物自主検査を実地

東日本大震災でもグループ連携対応により、
被災エリアすべてのご入居者さまの安否確認、
救援物資の搬送、建物点検などの支援を実行しました。
また、建物の大破、倒壊はなく、構造上の問題もありませんでした。

BOSAI STARTER SET

  • 「もしも」に備える意識を持つこと、
    それはあなたらしい暮らしへの第一歩です。

    あなた自身の暮らしや大切な人、地域とのつながりを守るため 在宅避難もひとつの選択肢として、備えを始めるときの一助にしていただければと考えました。

    このセットが、日常と「もしも」をつなぐきっかけになりますように。
    そんな想いを込めて、このBOSAI STARTER SETをお届けします。

    ●在宅避難とは、地震や水害などの災害発生時に自宅が倒壊・浸水などの危険がない場合、避難所へ行かず住み慣れた自宅で生活を継続することです。心身の負担軽減や避難所の混雑緩和につながります。

  • ●在宅避難とは、地震や水害などの災害発生時に自宅が倒壊・浸水などの危険がない場合、避難所へ行かず住み慣れた自宅で生活を継続することです。心身の負担軽減や避難所の混雑緩和につながります。

  • 過去の震災でのライフライン復旧実績をもとに、緊急時に役立つ8アイテムを厳選しました。
    安否確認、情報収集、衛生管理の一助となるものを中心に備えたセットです。
    (参考写真)

    ●アイテムは変更になる場合があります。

  • 生活空間になじむデザインを採用することで、あえて視界に入る場所に置き、日頃から防災を意識できる工夫をしています。

    ●イメージの収納場所は一例です。

  • 同梱のハンドブック内ではパーソナル防災診断ツール「pasobo(パソボ)」を紹介。個々のライフスタイルや地域のハザードマップに合わせた最適な備品内容を、スマートフォンなどで手軽に確認することが可能です。

    ●表示画面やサービスは、予告なく変更となる場合があります。

    ●pasobo(パソボ)は、株式会社KOKUAが提供するサービスです。

●掲載の写真は参考写真・当社施工例・当社管理素材です。

●掲載のイラストはイメージです。

●詳細はスタッフにご確認ください。