◎洋室(1)に奥行きを確保したクローゼットを設置。
◎独立した書斎として利用できる洋室(2)。
◎機能性に配慮した廊下やリビング・ダイニングの可動棚収納。
●図面と現況が異なる場合は、現況を優先します。
●方位記号は若干誤差があります。正確な方位については設計図書でご確認ください。