香川県高松市の新築・分譲マンション
「サーパス伏石中央公園南」のデザイン

エントランスゲート(2026年3月撮影)

外観(2026年3月撮影)

進化する伏石の、
美しき象徴として。

サン・フラワー通りとレインボーロード、
その間に広がる伏石エリアの新たなるランドマークへ。
大型商業施設などのロードサイドショップや
広々とした伏石中央公園、歴史を継承する伏石神社など、
新旧が交差する地に誕生するレジデンスです。

低層と上層で表情を変える
ファサードデザイン。

落ち着いたグレー系のタイルをメインにアクセントタイルなどで4方向からの見え方にも配慮したフォルム。バルコニー側の低層階はマリオンで区切ることで圧迫感を軽減、7~15階の上層階はガラス手摺りで変化を加えて、「面」としてのスケール感も与えました。

サン・フラワー通りに
個性を放つ、
のびやかな垂直ライン。

サン・フラワー通りから見える西面は、基壇部から最上層まで伸びるバーティカル(垂直)なラインが美しいアクセントとなる印象的なフォルム。周囲の街並みと調和しながらも、シンボリックな佇まいで街行く人のまなざしを集める、誇り高き造形美をここに。

外観(2026年3月撮影)

エントランスゲート(2026年3月撮影)

エントランスゲート(2026年3月撮影)

南面・北面が道路に開かれた独立性の高い2面接道、かたちが美しく整ったほぼ正方形の敷地。
敷地内平置き駐車場100%、全邸南向き&角住戸率56%実現した、居住クオリティに配慮したレジデンスです。

外観(2026年3月撮影)

季節の移ろいや、自然のやさしい色合い、そして潤い。敷地の随所を彩る植栽が、暮らしの心地よさをさりげなく高めます。

●方位記号は若干誤差があります。正確な方位については設計図書でご確認ください。

●掲載の外観・アプローチゲート・エントランスホール・エレベーターホールの画像は2026年3月に撮影したものです。