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穴吹工務店の住まいづくり
サーパスクオリティ
Style 安全で自由な空間をつくる
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企画・設計

その街らしさや、お客さまのご要望を取り入れて、
本当によろこばれる住まいの実現を目指します。

サーパスがマンションづくりで大切にしていること。
それは、それぞれの土地とお客さまの暮らしに、きちんと調和するマンションを建てること。
例えば、土地に根付く文化や自然をデザインに取り入れたり、お客さまの声を実際の企画・設計に反映させたり。
その街、そのご家族ごとの「こんな住まいがあったらいいな」に、
私たちはものづくりの技術とこだわりでお応えします。

このこだわりが、サーパスクオリティ

文化・伝統・歴史を尊重した、
その街らしい「ものづくり」

穴吹工務店は創業以来、「地域密着」にこだわってマンションをつくり続けています。それはただ利便性だけを追い求めるのではなく、その土地ごとの文化や伝統、歴史に最大限配慮し、マンションづくりに取り入れていくことを意味します。周辺環境との調和を最重視することで、住まう方々からも、周囲の方々からも、愛着を持って迎えられるマンションになるのです。

エントランスの照明に鹿児島県の伝統工芸「薩摩切子」を用いた、鹿児島市の「サーパス平田公園レジデンス」。

高松市の「サーパス栗林公園レジデンス」では、地元で採掘される庵治石からつくられた「庵治石硝子」をラウンジの照明や壁面アートに採用。

古くから外壁などの建材として使用されてきた「大谷石」をデザインに取り入れた、宇都宮市の「サーパス宇都宮一番町セントマークス」。

お客さまのご意見に耳を傾け、
住まいづくりに活かします。

生活者としてのお客さまの細やかな視点は、よりよい住まいづくりの最大の財産です。サーパスでは2011年より、そうしたご意見をベースにした間取りを提案する「マドリンク」を展開。コミュニケーションを育むリビングや風通しを重視した間取りなど新たなスタイルをご提案しています。また、防犯対策ニーズの高まりを受け、セキュリティを強化したドアなども独自に開発いたしました。

LDKの中に家族が自然と集まれる場所を設け、新たな会話やコミュニケーションを促進する「絆ステーション」。

「自宅でアウトドアを楽しみたい」。そんな声を受け、趣味に合わせて自由にアレンジ可能な+α空間「フェスタトリエ」が誕生。

タテに広がるメゾネットタイプの採用により、吹き抜けや大開口を実現。光と風をたっぷり感じられるプラン「ソラカゼ」。

お客さまの声をカタチにお客さまの声をカタチに
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